皆さん、下の写真がどこだかおわかりでしょうか?
この写真は、大正時代の中頃に撮影されたもので、写っている藁葺きの家は、当社の創業者の市川重太郎が大工を創業した家です。家の前の道は中原街道、現在の「新城」バス停のところです。
下の写真は、現在の様子を同じ場所から撮影したものです。 道幅も広がり、交通量も増えて、あまりの変わりようにびっくりしてしまいますね。 (中原街道の先が「武蔵中原」駅です)
これからおいおい、当社にある昔の写真をご紹介していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
(てっちゃん)